バレンタイン当日に自慰行為をやりすぎた少年、夜な夜なアソコをいじめ貫いた結果がありえない事態に発展…。誰も予想できないその事態とは? - BUZZBUZZ-net

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バレンタイン当日に自慰行為をやりすぎた少年、夜な夜なアソコをいじめ貫いた結果がありえない事態に発展…。誰も予想できないその事態とは?

 

2/14 バレンタイン当日に、非常に痛ましい事件が起こった。その事件は彼女のいない少年が一人寂しいバレンタインを送っている時に急死したというものであった。

亡くなったのは、米・オレゴン州ポートランドの10代の少年で、死因はなんと072のしすぎで心臓発作を起こした為だった。

 

 

 

 

072のやりすぎで死亡した少年

もともと少年はうつの傾向があり、部屋に引きこもりがちだったのだが、バレンタイン当日にはこれまでにも増して極端な孤独感にさいなまれていたようだ。そこでついつい“熱中”してしまったのがマスタ〇ベ〇ションということになる。

少年の母親はその日、昼食を食べに1階に下りてくるようにと少年に呼びかけたのだが、1時間ほどしても少年はまったく来る気配がなかった。

少年は親の目を盗んで食べ物を持っていくこともよくあったのだが、この日はキッチンのテーブルに用意した料理は何ひとつとして減っていなかった。

不審に思った母親は息子の部屋の様子を見に行き、この悲劇を目の当たりにすることになったのだ。

引用元:TOCANA

絶対に母親には見られたくない光景を…

彼は072を計56回もしていたといいます。

 

痛ましい現場

母は悲惨な光景を目の当たりにし、すぐにポーランド警察署へと通報をすると、その後駆け付けた救急隊員と警察により彼の死が確認された。

「息子は人目を盗んで食べ物を持っていくような子でしたけど、私がお昼ごはんができたと呼びかけてから1時間がたって、何か良くないことが起こっていることに気づきました」

と母親は涙ながらに地元メディアに語ったという。

地元警察も後に現場の状況を以下のように語っている。

「若い男がベッドで倒れていました。千切れた彼のペ〇スは左手にしっかりと固く握られていて、我々はその場では彼の手からペ〇スを外すことはできませんでした。きわめて痛ましい現場でした」

 

事件の真相

真相は分かってはいないようだが、現場にはおびただしい数の使用済ティッシュが散乱されていたことから、数十回の行為を行ったことは容易に判断出来たようだ。

さすがに本人も死ぬまでは思っていなかったことでしょう。

それにしても男性諸君が誰にも見せたくない状態で硬直して亡くなるなんて…

皆さんも数回程度に留めておきましょうねw

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