「安倍やめろ!」の次は「悪魔の自民党政権さようなら」コロナストレスを菅政権へぶつける国民の声がコチラ… - BUZZBUZZ-net

話題

「安倍やめろ!」の次は「悪魔の自民党政権さようなら」コロナストレスを菅政権へぶつける国民の声がコチラ…

国民の怒り・不満はもう抑えきれない程になっています…。

Twitterでは【#悪魔の自民党政権さようなら】などと過激なタグが付けられたツイートで溢れています。

今回なぜ国民の多くの方がこのような行動に出たのか、それは紛れもなく今の政権に不満や不信感が募っているからです…。

 

 

 

 

菅首相、ストレスのせい?言い間違えや発信も迷走…

 

 政府・与党内で、菅首相の疲労とストレスの蓄積を不安視する声が広がっている。

 重要案件での言い間違いが散見されるためだ。新型コロナウイルス対応で年末年始も休みなく公務をこなし、日課としていたホテルでの朝食も自粛を強いられていることが影響しているとの見方が出ている。

 不安が広まるきっかけは、13日の新型コロナの政府対策本部だ。首相は大阪や愛知など7府県に緊急事態宣言を追加発令する際、手元の紙を読み間違えて、「福岡県」を「静岡県」と発言した。政府はすぐに訂正したが、その後の首相記者会見でも質疑がかみ合わない場面があった。


 今月4日の記者会見では衆院解散の時期を問われ、「秋までのどこかで」と言うべきところを「秋のどこかで」と発言後、事務方が訂正した。言い間違いが相次ぐ理由について、首相周辺は「体力的には問題ないが、ストレスがたまっている」と解説する。

 首相の1日の行動を記録した読売新聞の「菅首相の一日」によると、昨年9月の就任以来、首相は1日も完全休養に充てることなく公務をこなしている。昨年の大みそかに東京都で1300人超の新規感染者が発表されると、元日を含めて連日、田村厚生労働相らと対策を協議した。

 首相は官房長官時代から、平日朝は国会近くのホテルで有識者らと朝食を取り、情報収集するのが日課だった。しかし、首都圏の1都3県に緊急事態宣言を発令した7日からは、8日連続で見送っている。

 感染拡大のさなか、計8人でのステーキ会食に参加して批判を浴びたことを受け、昨年12月17日からは夜の会食も自粛中だ。自民党内からは、会食自粛でストレスを抱えるだけでなく、「集める情報が減れば、判断に影響しかねない」(ベテラン議員)と懸念する声も出ている。

引用元:livedoorNEWS

一国の首相ですから、国民の見えないところでも働き続け批判も殺到…それは心労にも繋がるのかなと思うところもありますが…。

現状これからの政策などに不満を抱えながら生活を強いられている国民も余程大変な思いをしている!という事もわかってほしいですね。

誰が何をやっても叩かれるという声も自民党幹部から菅首相を援護する声もあるそうです。

確かにそうかもしれませんが、より国民に寄り添ってくれる方が国のトップに【今】必要とされているのではないでしょうか。

 

世間の悲痛な叫び…不満殺到!!

国民の不満は爆発しています。これからの日本の未来はどうなっていくのでしょうか…。

日本の未来の為にも是非いいね、シェアお願いします。

 

Facebookで当サイトへ
「いいね!」いただけましたら幸いです。

-話題

Copyright© BUZZBUZZ-net , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.