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NY医療最前線で働く日本人医師がコロナの恐怖を語った。「40~50代の患者が一番多い。いきなり心肺停止…」

 

 

 

コロナウイルスの感染者数が急激に増加を続けているニューヨーク。

2020/4/4現在で25万人近くの感染者。死者も日に日に増加を続けています。

 

そんなニューヨークの医療最前線で働く日本人女性(=コルビン麻衣さん)がコロナウイルスの本当の怖さをありのまま語っています。

その中でも特に気になることが、40~50代の重症化する患者が非常に多くなっていること。中には30代の人が重症化しているケースもあるというのです。

 

NY日本人医師語るコロナの怖さ

 

動画で語られたコロナウイルスの特徴

  • 掛かってから5~7日してから症状が現れる人も多い。
  • 症状は、発熱、咳、のどの痛み、嗅覚・味覚が変わる。
  • 重症化しやすいのが高齢者と言われていたが、実際には40~50代の人がかなり多い。場合によっては30代も。
  • 突然容態が変わるところが、このコロナの怖いところ。
  • 華氏109度(42.7℃)まで発熱した人し、いきなり亡くなった方がいた。

 

持病が無いから、高齢者じゃないから、若いから問題無いなんて理屈は全く通らないのがこのウイルスの怖いところなのです。

未だ日本のコロナに対する考えは甘すぎると思います。世界で起こっていることをしっかりと受け止めて、早く措置を取ってもらいたいものです。

是非、あなたの身近な人にもこの現状を伝える為にシェアをお願いします。

 

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