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辞意を伝える若手、上司の『どこに行っても通用しない』に返した言葉が「正論すぎ」

 

Twitterユーザーのたろ丸さんが、ある新卒3年目の若手社員が仕事を辞める際に会社との間に起こったエピソードを紹介したところ大きな反響を呼んでいます。

 

 

上司の『どこに行っても通用しない』に返した言葉が

その日若手社員は上司に仕事を辞めたいと心の内を明かしました。

すると上司からは…

「今のお前はどこに行っても通用しない」

とよくありがちな説教の言葉が…

3年目と社歴は短い為なのでしょう。

しかし若手社員はひるむことなくこう返します。

「3年も在籍して外で一切通用しない職場にこれ以上いたら本当に駄目になるので辞める決心がつきました」

3年という月日が上司としてはたった3年しか働いていないから通用しない……。しかし、若手からすると3年もの時間を割いても他で通用できない……。

どちらの意見も間違いではありませんが、上司に屈することなく、固定概念にとらわれない若手社員の意見は多くの人の共感を呼ぶこととなりました。

 

■実際の投稿

 

そしてたろ丸さんはこのように続けます。

会社は相性があるので、通用しないのであれば転職をすべき。そして部下を活躍させるのが上司の仕事であって、それが出来ない上司の元では働かない方が良いと言います。

対する世間からは…

  • よく言った!
  • この切り返しが即座にできる頭の回転と精神力があれば、どこに行ってもとまでは言わないが通用する場所は外にたくさんありそうです。
  • 人材育成していない上司の責任であり、結果ですね
  • 言い方と伝え方は大事

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それではまた次の記事で…

 

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