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「給湯器の温度42度以上にしてる?」お風呂のプロが教える知識。知らないだけで確実に損をするその理由とは?

お風呂の設備に関する知識、とりあえずは入れれば大丈夫なんてご家庭が殆どではないでしょうか。

ただ、あることをしていないだけで故障のリスクが高まるという衝撃の事実が分かりました。

このことを伝えるのは「設備屋さんのかわちゃん社長」という設備のプロの方。

プロが教える絶対に知っておいた方が良いお風呂知識とは…

 

 

 

 

給湯器のお温度を42度以上にしないと…

給湯器の温度を42度以下にするとサーモ水栓という部位の寿命が半分になってしまうというのです。

 

ポイント

温調ハンドルで温度を設定すれば、サーモスタットカートリッジの働きで湯水の混合量を自動調節し、お湯が熱くなったり冷たくなったりすることなく、安定した温度のお湯が得られます。 吐水・止は切替ハンドルで行います。

ネットで調べると修理費は数万円にも上るようです。

これは問答無用で42度以上に設定すべきですね!!

 

対する世間の質問

是非、この豆知識皆さんにシェアしていただけませんでしょうか。

設備屋さんは修理の頻度が減ってしまうかもしれませんが…

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