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少年が抱える「障がい者」という言葉への疑問に小児科医が返した言葉が胸に突き刺さる…

たまに子供って大人が発想もしないような純粋な意見を述べたりすることがありますよね。

純粋だからこそ疑問に思ったり不思議に思ったりすることがあるのでしょうか。

ある9歳の子が「しょうがい者」という言葉は言われた人が嫌だから言い換えようと声をあげました。その言葉に優しく返事をした医師の話が優しくて内容も素敵だと大変話題となっています。

 

優しい子供と素敵な医師のエピソード

社会との間に壁、つまり障害があるから、障害児と呼ばれているんだ。つまり、障害は人ではなく社会に対する言葉です。

その壁は私たちの心の中にもあります。そんな壁をすべて取り除いたとき、「しょうがい者」ということばは要らなくなり、ぜんぜん違う言葉になるかもしれません。そういう社会になってほしいですね。

心優しい9歳の子の言葉に、真摯に優しく回答したくださった医師の方が素敵すぎます!

大人になってそういう事に疑問も持てなくなってきているところで、子供の純粋さに心癒されました。

 

世間の反応

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