大谷選手に三振を奪われた打者、悔しさのあまり取った行動に「ドン引き」「ありえない」 - BUZZBUZZ-net

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大谷選手に三振を奪われた打者、悔しさのあまり取った行動に「ドン引き」「ありえない」

 

大谷選手が三振を奪った相手選手が取った行動が「ドン引き」「ありえない」と物議を醸しています。

それは日本時間4/21に行われた対アストロズ戦の時のことでした。

 

三振を奪われた選手のありえない行動

問題となったシーンが、エンゼルスが初回大量得点を得て6-0とリードした1回ウラのときのこと。

相手チームの2番バッターであるマイケル・ブラントリー選手を空振り三振で仕留めたときにそれは起こりました。

豪快な空振り三振となったブラントリー選手、次の瞬間、バッドを地面に強く叩きつけてまさかのバットが欠けてしまったのです。

目の当たりにした大谷選手は一瞬動きが止まり、ドン引きしている様子…

 

■実際の映像

 

これを見た視聴者からは…

  • 打てないからって、バットに当たるのは「見苦しいね」
  • モノを大事にしない選手は成績良くても一流選手とは認めたくは無いなぁ…
  • 大谷選手の冷静な対応、やはり大物になる人は違うと思った
  • イチローはバットの置き方にまでこだわった、西川はバットをさすり感謝を示していた、こう言う選手を応援したい

 

多くの日本人からはスポーツマンは道具を大切にすべきという意見が多く寄せられています…

今回の騒動、日本で起きたら、より問題視されていたのかもしれませんね…

あなたはどう考えますか?是非ご意見いただけましたら幸いです。

それではまた次の記事で…

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