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「こんなバカげたことは…」木村盛世医師、2年間繰り返すコロナ対策に声を荒げる…

2021年末頃から新型コロナウイルスは変異種であり感染力が強いとされるオミクロン株が主流となり、爆発的に感染者が増え続けています。

しかしその反面、重症化リスクが低いという統計データがあることから、今後のコロナウイルスの扱いについて多くの意見が飛び交っています。

そんな最中、医師である木村盛世氏が今の日本の在り方について苦言を呈し大きな話題を集めています。

 

木村盛世医師、日本のコロナ対策に苦言

この感染症は私たちの中からある日突然消えてなくなるものではありません

そしてこれは、変異する前からほとんどの人にとっては軽症でそして無症状で済む感染症です

なのにも関わらずかかったら隔離して社会経済を止めなければいけない

こんなバカげたことはないわけで

もう一つ言えば日本のこんな少ない感染者のなかで世界は医療ひっ迫は起こしていないのに

日本は医療ひっ迫を起こすことじたいがおかしいと思います

ですので、今後波が増えたら経済を止めるというようなことをこの日本でやることは

今後社会経済の悪化によっていろんな健康状態の被害も出てきます

自〇も増えてくるでしょう

こうしたことを度外視してもう増えたからと感染を抑えようというバカげたことは

2年前と同じようなことは絶対に私はやってはいけないと思います

 

他にもこのような意見も述べられています。

 

あらゆる情報が飛び交う中、何が正しいかは定かではありません。

しかし、コロナウイルスがある日突然消えることが無いことは確かなことだと思います。

今後日本でのウィズコロナの在り方は変化していき、それぞれの考え方や捉え方も変化していくことでしょう。今回の意見をどう捉えるかは人それぞれですが、考え方の一つとして参考にしていただけたらと思います。

是非あなたのご意見もコメント欄にいただけたら幸いです。

それではまた次の記事で…

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